2020年02月26日

FBI Jacksonville Division SWAT Team Patch Subdued

FBI(連邦捜査局)ジャクソンビル支局SWATチーム実物エンブレム・パッチ サブデュード


米国FBI(連邦捜査局)ジャクソンビル(Jacksonville)支局所属SWATチームの実物エンブレム・パッチです。

米国内には主要都市を中心に56箇所のFBI地方支局(フィールド・オフィス)が設けられており、現在では全てのFBI支局が独自のSWATチームを運用しています。

ジャクソンビルはアメリカ合衆国フロリダ州北東部にに位置し、市域人口約82万人を擁する都市です。フロリダ半島を流れ、大西洋に注ぐセントジョンズ川の河口に位置するジャクソンビルは、ジャクソンビル港によって古くから港湾都市として発展し、現在では全米一の自動車輸出港として地域経済を支えています。また、セントジョンズ川河口南岸に立地するメイポート海軍補給基地には、アメリカ海軍第4艦隊の司令部が置かれ、ノーフォーク、サン・ディエゴに次いで、全米第3の規模を誇る重要度の高い海軍基地となっています。要衝である商港と軍港を有するジャクソンビルは、長年にわたって米国の国家安全保障上も重要な位置付けにあります。

FBIジャクソンビル支局は1924年に設立されました。その後、フロリダ州の司法地区が再編成されたことを受け、ジャクソンビル支局は1938年から1957年までの間、州内のマイアミ支局に統合され、同局の駐在事務所となりました。

第2次世界大戦中は全米のFBI支局と同様、対諜報活動をはじめとした国家安全保障問題が喫緊の課題となりました。1942年6月、ドイツの潜水艦から、ナチスの破壊工作員が2つのグループに分かれて米本土に上陸しました。最初のグループは、ニューヨーク州ロング・アイランドに上陸し、次のグループはフロリダ州ポンテ・ヴェドラ・ビーチに上陸し、米本土の軍事生産施設に対する破壊工作を企てました。ジャクソンビル駐在事務所のスペシャル・エージェントは、工作員が浜辺に埋めた爆発物や補給物資を発見し、工作員の追跡と逮捕に繋がる有力な情報を入手しました。工作員の上陸から約2週間後、FBIの迅速な捜査によって上陸した8名の工作員は一度も破壊工作を遂行することなく、ニューヨークとシカゴで逮捕され、軍事裁判の結果、全員が有罪判決(1名は終身刑、1名は30年の懲役刑、6名は死刑)を科されました。

1970年代、全米のFBI支局は年々増加する銀行強盗、誘拐、ハイジャックなどの暴力犯罪への対応を迫られました。1980年代には詐欺や贈収賄とはじめとしたホワイトカラー犯罪や金融犯罪の増加が見受けられました。

2001年9月11日に発生した世界同時多発テロ事件以降は、米本土におけるテロ攻撃の防止がFBIの至上命題となり、国内全てのFBI支局においてJTTF(Joint Terrorism Task Force:統合テロリズム・タスク・フォース)が設立・拡大されました。JTTFは連邦、州、地方機関の人的・技術的資源を効率的に連携・協力・統合することで、複雑化するテロの脅威に対処しています。

現在でもFBIジャクソンビル支局は、国家安全保障と国民生活に根本的な脅威をもたらす贈収賄などの公共汚職問題、医療詐欺、、麻薬密売、サイバー犯罪をはじめとして、数多くの捜査分野で成功を収めています。




サイズ(直径) 105mm / 背面は面ファスナー(フック側)加工済み

ブラウンを基調とした実戦用のサブデュード(低視認性)仕様です。

アメリカ独立戦争時に用いられた「ファースト・ネイビー・ジャック(First Navy Jack)」と同じく、ガラガラヘビの下に「DONT TREAD ON ME(私を踏みつけるな=我々の自由と権利を蹂躙するな)」の文字列がデザインされています。ファースト・ネイビー・ジャックは世界同時多発テロ事件以降、2002年から2019年までの間はアメリカ軍の国籍旗として正式に運用されており、また類似したデザインのガズデン旗は米国において愛国心を誇示する場面でも多用されます。

最下部にはローマ神話に登場するトゥルヌスのモットー『Audentis Fortuna iuuat:運命の女神は大胆に振る舞う者を助ける』もラテン語で表記されており、米国に対する愛国心と危険に対峙する勇気を鼓舞したメッセージが伝わってきます。

新品として入手しました。米国内への持込みはご遠慮ください。


保管場所 「A」
出品名 「実物 FBI ジャクソンビル支局SWATチーム エンブレムパッチ サブデュード」
状態 「中古(未使用)」
数量「1」
開始価格 「1,200円」

日本警察特殊部隊愛好会(JP-SWAT)
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メカブックス 現代ピストル (GUN&MECHANISM)


  

2020年02月25日

FBI Pittsburgh Division SWAT Team Patch Subdued

FBI(連邦捜査局)ピッツバーグ支局SWATチーム実物エンブレム・パッチ サブデュード


米国FBI(連邦捜査局)ピッツバーグ(Pittsburgh)支局所属SWATチームの実物エンブレム・パッチです。

米国内には主要都市を中心に56箇所のFBI地方支局(フィールド・オフィス)が設けられており、現在では全てのFBI支局が独自のSWATチームを運用しています。

ピッツバーグはアメリカ合衆国ペンシルベニア州南西部に位置し、市域人口約30万人を擁する都市です。19世紀後半から20世紀中盤にかけては全米最大手のUSスチール社をはじめとした製鉄業で栄えましたが、1970年代には地元鉄鋼業が衰退したことで産業構造の移行を迫られ、現在ではロボティクス・生物医学技術・核工学などのハイテク産業、保険・金融・観光・高等教育・サービス業が地域経済を支えています。

1914年にはピッツバーグ市内にFBI支局が開設されており、スペシャル・エージェントが勤務しています。長年にわたり、ピッツバーグ支局は隣接するウェスト・バージニア州全域とペンシルバニア州西部を管内として担当していました。1924年までにピッツバーグ支局には9人のスペシャル・エージェントと3人の速記者が勤務しており、主に第1次世界大戦終結後の社会不安に関連した治安問題の処理を担当しています。

第2次世界大戦中は全米のFBI支局と同様、対諜報活動をはじめとした国家安全保障問題が喫緊の課題となりました。1942年までにピッツバーグ支局は、国防に関係した2千件以上におよぶ係争中の事件を担当しています。戦後、激化する東西冷戦下においてはソビエト連邦によるスパイ活動に対し、捜査の焦点が移行しました。

2001年9月11日に発生した世界同時多発テロ事件以降は、米本土におけるテロ攻撃の防止がFBIの至上命題となります。同事件でハイジャックされたユナイテッド航空93便は、ハイジャックされた4機の旅客機のなかで唯一、目標とされた建造物への突入に失敗し、ピッツバーグ郊外シャンクスヴィルに墜落しました。ピッツバーグ支局は機体の墜落現場において証拠保全と資料採集を行い、その捜査に多大な時間を費やしています。事件発生後、数カ月間は不正な危険物の免許を有する多数の個人の追跡捜査を行い、被疑者の逮捕を含めて事件捜査に貢献しました。

このようにFBIピッツバーグ支局は、1世紀近くにわたり様々な犯罪の脅威から地域と住民を守り、国家安全保障問題など国益の保護に専念しています。


サイズ(直径) 90mm / 背面無加工

ODを基調とした実戦用のサブデュード(低視認性)仕様です。

新品として入手しました。米国内への持込みはご遠慮ください。


保管場所 「A」
出品名 「実物 FBI ピッツバーグ支局SWATチーム エンブレムパッチ サブデュード」
状態 「中古(未使用)」
数量「1」
開始価格 「800円」

日本警察特殊部隊愛好会(JP-SWAT)
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オールカラー最新軍用銃事典


  

2020年02月24日

FBI Pittsburgh Division SWAT Team Patch

FBI(連邦捜査局)ピッツバーグ支局SWATチーム実物エンブレム・パッチ


米国FBI(連邦捜査局)ピッツバーグ(Pittsburgh)支局所属SWATチームの実物エンブレム・パッチです。

米国内には主要都市を中心に56箇所のFBI地方支局(フィールド・オフィス)が設けられており、現在では全てのFBI支局が独自のSWATチームを運用しています。

ピッツバーグはアメリカ合衆国ペンシルベニア州南西部に位置し、市域人口約30万人を擁する都市です。19世紀後半から20世紀中盤にかけては全米最大手のUSスチール社をはじめとした製鉄業で栄えましたが、1970年代には地元鉄鋼業が衰退したことで産業構造の移行を迫られ、現在ではロボティクス・生物医学技術・核工学などのハイテク産業、保険・金融・観光・高等教育・サービス業が地域経済を支えています。

1914年にはピッツバーグ市内にFBI支局が開設されており、スペシャル・エージェントが勤務しています。長年にわたり、ピッツバーグ支局は隣接するウェスト・バージニア州全域とペンシルバニア州西部を管内として担当していました。1924年までにピッツバーグ支局には9人のスペシャル・エージェントと3人の速記者が勤務しており、主に第1次世界大戦終結後の社会不安に関連した治安問題の処理を担当しています。

第2次世界大戦中は全米のFBI支局と同様、対諜報活動をはじめとした国家安全保障問題が喫緊の課題となりました。1942年までにピッツバーグ支局は、国防に関係した2千件以上におよぶ係争中の事件を担当しています。戦後、激化する東西冷戦下においてはソビエト連邦によるスパイ活動に対し、捜査の焦点が移行しました。

2001年9月11日に発生した世界同時多発テロ事件以降は、米本土におけるテロ攻撃の防止がFBIの至上命題となります。同事件でハイジャックされたユナイテッド航空93便は、ハイジャックされた4機の旅客機のなかで唯一、目標とされた建造物への突入に失敗し、ピッツバーグ郊外シャンクスヴィルに墜落しました。ピッツバーグ支局は機体の墜落現場において証拠保全と資料採集を行い、その捜査に多大な時間を費やしています。事件発生後、数カ月間は不正な危険物の免許を有する多数の個人の追跡捜査を行い、被疑者の逮捕を含めて事件捜査に貢献しました。

このようにFBIピッツバーグ支局は、1世紀近くにわたり様々な犯罪の脅威から地域と住民を守り、国家安全保障問題など国益の保護に専念しています。


サイズ(直径) 90mm / 背面無加工

新品として入手しました。米国内への持込みはご遠慮ください。


保管場所 「A」
出品名 「実物 FBI ピッツバーグ支局SWATチーム エンブレムパッチ フルカラー」
状態 「中古(未使用)」
数量「1」
開始価格 「800円」

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銃器大百科



  

2020年02月23日

FBI Phoenix Division SWAT Team Patch Subdued

FBI(連邦捜査局)フェニックス支局SWATチーム実物エンブレム・パッチ サブデュード


米国FBI(連邦捜査局)フェニックス(Phoenix)支局所属SWATチームの実物エンブレム・パッチです。

米国内には主要都市を中心に56箇所のFBI地方支局(フィールド・オフィス)が設けられており、現在では全てのFBI支局が独自のSWATチームを運用しています。なかでもフェニックス支局はFBI SWATチームの黎明期である1970年代前半にSWAT訓練コースを開講し、他の支局に先駆けて部隊編成に着手をはじめた主要支局のひとつです。

フェニックスはアメリカ合衆国アリゾナ州マリコパ郡に位置した人口約140万人を擁する同州最大の都市であり、州都でもあります。元々は砂漠地帯であったフェニックスでしたが、19世紀末から始まった灌漑事業により、開拓者らによって都市が築かれました。現在では軍需産業と密接な航空機産業やエレクトロニクス産業の拠点都市として、また近郊のグランド・キャニオン国立公園をはじめとした多数の国立公園を有し、観光都市としても発展しています。


州都として政治機能の中枢を担うフェニックスには、1919年にFBI支局が開設されています。第2次世界大戦が始まってからは、米国に対するスパイ活動などの国家安全保障問題に対する捜査がFBIの喫緊の課題となりました。当時はフェニックス支局だけでも同部門に18人の担任エージェントが捜査にあたっており、スパイ事件をはじめとして925件の事案を処理してます。

1942年、フェニックス管内に日系アメリカ人収容所であるヒラリバー戦争移住センターが建設され、2つのキャンプ内に1万人以上の日系アメリカ人が強制収容されました。フェニックス支局のFBIエージェントの一部は、収容された日系人によるスパイ活動を防止するため、監視活動にもあたっています。

戦後は国家安全保障問題だけでなく、台頭するマフィアやギャングによる組織犯罪、詐欺や贈収賄をはじめとした上層者によるホワイトカラー犯罪への対応も急務となりました。

2001年9月11日に発生した世界同時多発テロ事件以降は、米本土におけるテロ攻撃の防止がFBIの至上命題となり、フェニックス支局においてもJTTF(Joint Terrorism Task Force:統合テロリズム・タスク・フォース)を設立し、連邦、州、地方機関の人的・技術的資源を効率的に連携・協力・統合することで、複雑化するテロの脅威に対処しています。

2003人には英国当局から、フェニックス居住の男がテロ組織アルカイダのためにオンライン上で資金集めをしているとの情報提供を受け、フェニックスJTTFは他の情報機関との合同捜査を開始しました。捜査の結果、容疑者(ハッサン・アブジハード)は現役の米国海軍所属軍人であることが判明したのです。容疑者はアーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦ベンフォールド(DDG-65)で信号手として乗艦勤務しており、2001年からの“テロとの戦い”においてもペルシャ湾のパトロール任務にも従事していました。イスラム教に改宗した容疑者はウサーマ・ビン・ラーディンの思想に感化され、アメリカ海軍艦艇の位置情報や脆弱性を含む軍事機密情報をアルカイダに漏らしたことが明らかとなり、裁判で有罪判決を受けています。

このようにFBIフェニックス支局は、様々な犯罪の脅威から地域と住民を守り、国家安全保障問題など国益の保護に専念しています。




サイズ 88mm x 92mm / 背面無加工

州都フェニックスが位置するアリゾナ州をそのままパッチの形状にし、さらに同市の象徴である砂漠とサボテン、背景にはコロラド川の峡谷であるグランド・キャニオンがデザインされた郷土愛溢れる特徴的なエンブレムです。

グリーンを基調とした実戦用のサブデュード(低視認性)仕様です。

新品として入手しました。米国内への持込みはご遠慮ください。


保管場所 「A」
出品名 「実物 FBI フェニックス支局SWATチーム エンブレムパッチ ODサブデュード」
状態 「中古(未使用)」
数量「1」
開始価格 「800円」

日本警察特殊部隊愛好会(JP-SWAT)
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欧州対テロ部隊



  

2020年02月22日

FBI Albany Division SWAT Team Patch Subdued

FBI(連邦捜査局)オールバニ支局SWATチーム実物エンブレム・パッチ サブデュード


米国FBI(連邦捜査局)オールバニ(Albany)支局所属SWATチームの実物エンブレム・パッチです。

米国内には主要都市を中心に56箇所のFBI地方支局(フィールド・オフィス)が設けられており、現在では全てのFBI支局が独自のSWATチームを運用しています。

オールバニは米国東海岸に位置するニューヨーク州の州都であり、同州内オールバニ郡の郡庁所在地でもあります。

州都として政治機能の中枢を担うオールバニには、FBIが設立された1900年代初頭より、スペシャル・エージェントが駐在しており、他の地方支局と同じく主に19世紀から続くホワイト・スレイブリ(女性の人身売買や州間売春)、また強制労働や不動産・金融詐欺をはじめとしたホワイト・カラー犯罪の捜査を担っていました。

また、1940年代から1950年代にかけては、ソビエト連邦による対米諜報活動について、多くの国家安全保障問題の捜査を担当しました。2001年9月11日に発生した世界同時多発テロ事件以降は、米本土におけるテロ攻撃の防止がFBIの至上命題となり、オールバニ支局においてもJTTF(Joint Terrorism Task Force:統合テロリズム・タスク・フォース)を設立し、連邦、州、地方機関の人的・技術的資源を効率的に連携・協力・統合することで、複雑化するテロの脅威に対処しています。



サイズ 78mm x 92mm / 背面無加工

州都オールバニの位置するニューヨーク州がデザインされた特徴的なエンブレムで、ブラックとODを基調とした実戦用のサブデュード(低視認性)仕様です。

新品として入手しました。米国内への持込みはご遠慮ください。


保管場所 「A」
出品名 「実物 FBI オールバニ支局SWATチーム エンブレムパッチ サブデュード」
状態 「中古(未使用)」
数量「1」
開始価格 「800円」

日本警察特殊部隊愛好会(JP-SWAT)
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アメリカ式 銃撃テロ対策ハンドブック


  

2020年02月21日

FBI San Diego Division SWAT Team Patch Subdued

FBI(連邦捜査局)サンディエゴ支局SWATチーム実物エンブレム・パッチ サブデュード



米国FBI(連邦捜査局)サンディエゴ(San Diego)支局所属SWATチームの実物エンブレム・パッチです。

米国内には主要都市を中心に56箇所のFBI地方支局(フィールド・オフィス)が設けられており、現在では全てのFBI支局が独自のSWATチームを運用しています。

米国西海岸カリフォルニア州内に位置し、ロサンゼルスに次ぐ世界都市に成長したサンディエゴは、南部を隣国のメキシコ国境と接し、さらに太平洋艦隊をはじめとした数多くの海軍基地や海兵隊基地などが置かれており、古くから国家安全保障上の重要都市でもありました。

サンディエゴには1939年からFBIの地方支局が設けられており、第2次世界大戦中は犯罪捜査だけでなく、管内の軍事要衝を標的にした日本やドイツによる諜報活動の防波堤として重要な役割を果たしています。




サイズ(直径) 98mm x 105mm / 背面無加工

西海岸を象徴するサンディエゴの太平洋と都市の街並みがデザインされたサンディエゴSWATチーム初期のエンブレムです。ODを基調とした実戦用のサブデュード(低視認性)仕様です。

新品として入手しました。米国内への持込みはご遠慮ください。


保管場所 「A」
出品名 「実物 FBI サンディエゴ支局SWATチーム エンブレムパッチ サブデュード」
状態 「中古(未使用)」
数量「1」
開始価格 「800円」

日本警察特殊部隊愛好会(JP-SWAT)
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FBI Large XL 10x4 inch Vest タクティカル エンブロイダリー Nylon ベルクロ面ファスナー パッチ Patch


  

2020年02月20日

FBI San Diego Division SWAT Team Patch

FBI(連邦捜査局)サンディエゴ支局SWATチーム実物エンブレム・パッチ

米国FBI(連邦捜査局)サンディエゴ(San Diego)支局所属SWATチームの実物エンブレム・パッチです。

米国内には主要都市を中心に56箇所のFBI地方支局(フィールド・オフィス)が設けられており、現在では全てのFBI支局が独自のSWATチームを運用しています。

米国西海岸カリフォルニア州内に位置し、ロサンゼルスに次ぐ世界都市に成長したサンディエゴは、南部を隣国のメキシコ国境と接し、さらに太平洋艦隊をはじめとした数多くの海軍基地や海兵隊基地などが置かれており、古くから国家安全保障上の重要都市でもありました。

サンディエゴには1939年からFBIの地方支局が設けられており、第2次世界大戦中は犯罪捜査だけでなく、管内の軍事要衝を標的にした日本やドイツによる諜報活動の防波堤として重要な役割を果たしています。




サイズ(直径) 90mm / 背面無加工

新品として入手しました。米国内への持込みはご遠慮ください。


保管場所 「A」
出品名 「実物 FBI サンディエゴ支局SWATチーム エンブレムパッチ」
状態 「中古(未使用)」
数量「1」
開始価格 「800円」

日本警察特殊部隊愛好会(JP-SWAT)
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[ ワッペン屋Dongri ] 全面刺繍 ベルクロワッペン FBI SWAT 特殊部隊


  

2018年07月03日

BritKitUSA FBI SOLAS IR Reflective Patch

BritKitUSA

2010年に設立された米国のカスタム・パッチ及びタクティカル・アパレル・メーカーであるBritKitUSA社製の“SOLAS Reflective FBI Patch”です。


現在、同社は米国オレゴン州ポートランドに拠点を構え、モラル・パッチや軍用IRパッチ、特別注文のカスタム・パッチの製作などを手掛け、同社のパッチは実際にアメリカ海軍特殊部隊やイギリス軍特殊部隊などの各種軍事組織、警察SWATチームをはじめとした各種法執行関係機関所属の特殊部隊に採用されています。


本品は救命設備用の反射材として国際海事機構が定めた要件を満たす、カプセルレンズ型高輝度反射材である3M社製SOLAS(ソーラス)反射材とIR反射材を使用したリフレクティブ・パッチです。

本シリーズはIR(赤外線)反射材を用いているため、低照度環境下において暗視装置を用いた作戦行動でも明瞭に視認することが可能です。




BritKitUSA
▲法執行機関向けプレート・キャリアーであるLBT社製“6094DT”モジュラー・ラージ・プレート・キャリアーに装着されたIRリフレクティブ・パッチ




パネル本体はナイロン製で、文字部分にSOLAS高輝度反射材が露出しています。

また、ユニフォームやボディー・アーマー・ベストへの装着を想定し、背面は面ファスナー(フック側)仕様となっています。




カラー:ブラック x ホワイト
サイズ:3.5インチ x 2インチ(約9cm x 約5cm)


保管場所 「A」
品名 「実物 BritKitUSA "FBI" SOLAS IR リフレクティブ・パッチ」
状態 「中古」
数量「1」
開始価格 「500円」


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3点セット FBI SWAT HRT モチーフ ベルクロワッペン 最新モデル A0116


  

2018年06月11日

LBT-2100E FBI Embroidered Law Enforcement Patch 8x4

LBT(ロンドン・ブリッジ・トレーディング) LBT-2100E  FBI  ロー・エンフォースメント・パッチ 8x4


特殊部隊向け高品質タクティカル・プレート・キャリアなどの製造で有名な米国のタクティカル・ギア・メーカー“LBT(London Bridge Trading)”社製の“LBT-2100E FBI Embroidered Law Enforcement Patch”です。

同社の製造するロー・エンフォースメント・パッチは、地方及び連邦機関に所属する法執行機関向けの刺繍仕様のIDパッチです。

“POLICE”、“SHERIFF”、“BOMB SQUAD”など一般的な機関・部隊名に加え、同社では“顧客の個別発注に応じて、“FBI”など特定の機関・部隊名のパッチの製造も請け負っています。



LBT(ロンドン・ブリッジ・トレーディング) LBT-2100E  FBI  ロー・エンフォースメント・パッチ 8x4

▲法執行機関向けプレート・キャリアーであるLBT社製“6094DT”モジュラー・ラージ・プレート・キャリアーに装着されたロー・エンフォースメント・パッチ




パネル本体はナイロン製で、文字部分は立体感のある刺繍仕様です。

ボディー・アーマーやタクティカル・ベストへの装着を想定し、背面は面ファスナー(フック側)仕様となっており、パッチ保管時に面ファスナーを保護するシート(ループ側)も付属します。

同シリーズでは用途別に4種類のサイズ(9x3、8x4、6x2、4x2インチ)を選択可能です。

利用可能な配色は、標準のブラック生地 x ホワイト文字に加え、低視認性のレンジャー・グリーン生地 x グレイ文字の2種類があります。




カラー:ブラック生地 x ホワイト文字
サイズ:8インチ x 4インチ(約20cm x 約10cm)

※米国内への持込み禁止

保管場所 「A」
品名 「実物 LBT-2100E FBIパッチ ロンドン・ブリッジ・トレーディング」
状態 「中古(未使用)」
数量「1」
開始価格 「1,980円」


日本警察特殊部隊愛好会(JP-SWAT)
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Catsobat 特殊部隊シリーズワッペンセット ベルクロタイプサバゲーパッチ (FBI)


  

2017年01月07日

FBI HRT / SWAT ID Patch Panel MB M

FBI(連邦捜査局) SWAT ベスト用IDパネル・パッチ

FBI(連邦捜査局)所属の精鋭対テロ特殊部隊であるHRT(人質救出部隊)や各地方支局所属のSWATチームなどで運用されている実物IDパッチ・パネル(マルチカム x ブラック Mサイズ)です。

本体はナイロン製で、ボディー・アーマーやタクティカル・ベストへの装着を想定して背面は面ファスナー(フック側)仕様となっています。

実物のマルチカム迷彩生地を採用しているため、製品個々によって彩色に差異があります。




FBI(連邦捜査局) SWAT ベスト用IDパネル・パッチ




FBI(連邦捜査局) SWAT ベスト用IDパネル・パッチ





カラー マルチカム x ブラック
サイズ 100mm x 230mm

※米国内への持込み禁止


保管場所 「A」
出品名 「実物 HRT / FBI SWAT パッチパネル MC M」
状態 「未使用」
数量「2」
開始価格 「2,800円(1枚)」

日本警察特殊部隊愛好会(JP-SWAT)
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Catsobat 特殊部隊シリーズワッペンセット ベルクロタイプサバゲーパッチ (FBI)